候補出しは、URLを送るだけ
アプリで発行したURLを相手に送るだけで、Googleカレンダーの予定をもとに予約できる時間だけが候補として表示されます。
- 連携したGoogleカレンダーを横断して、空き時間を自動判定
- 相手は予約ページで都合のよい日時を選ぶだけ
- 確定した予定はカレンダーへ自動登録され、MeetやZoomの会議URLも発行



プロジェクト相談
確定10月14日(火)10:00–10:45
Google Meet・カレンダー登録済み
案件ごとに候補日時を送り、返信を待つ。その繰り返しをクロノックの予約リンクが引き受けます。複数のGoogleカレンダーを横断して空き時間を判定し、予約できる時間だけをクライアントに提示します。
案件が増えるほど、候補出しと返信待ちに使う時間も増えていきます。提案や制作にあてるはずの時間が、日程調整に削られてしまいます。
案件ごとに候補日時を3つほど探して、メールやチャットで送っている
仕事・副業・私用のカレンダーを見比べて、手作業で空き枠を探している
返信を待つあいだに別の予定が入り、候補を出し直している
アプリで発行したURLを相手に送るだけで、Googleカレンダーの予定をもとに予約できる時間だけが候補として表示されます。


初回相談、定例ミーティング、納品前の確認など、打ち合わせの種類ごとに会議時間や受付曜日を設定できます。


仕事用・副業用・私用など、複数のGoogleカレンダーを連携して空き時間を自動判定。カレンダー間で予定を自動コピーして空き時間をブロックし、ダブルブッキングを防ぎます。Freeプランでも単方向・「予定あり」表記のみのルールを1件利用できます。


クライアントから支給されたMicrosoft 365のOutlookと、案件用や個人のGoogleカレンダーを連携すると、1週間の予定をひとつの画面で確認できます。予定の作成・編集もこの画面から行え、作成時には保存先のカレンダーを選べます。

