空き枠だけを見せて、申し込みを受け付ける
発行したURLを送るだけで、Googleカレンダーの予定をもとに予約できる時間だけがクライアントに表示されます。確定した予定はカレンダーに自動登録され、MeetやZoomの会議URLも発行されます。
- 連携したGoogleカレンダーを横断して、空き時間を自動判定
- クライアントには空き枠だけを表示し、予定の詳細は見せない
- 確定と同時にオンラインセッションの会議URLを自動発行


体験セッションの申し込み受付、継続クライアントとの次回日程、リスケの調整。クライアントごとの候補日時のやり取りをクロノックの予約ページが引き受けます。表示されるのは空き枠だけで、他のクライアントの予定や私用の中身が相手に見えることはありません。


クライアントが増えるほど、日程調整とリスケ対応の時間も増えていきます。セッションの質に使うはずの時間が、カレンダーとメールの往復に消えてしまいます。
クライアントごとに候補日時を送り、返信を待つやり取りをくり返している
本業や私用のカレンダーとセッション予定がぶつかりそうで、常に見比べている
平日夜や週末だけ受け付けたいのに、申し込みの都度説明している
発行したURLを送るだけで、Googleカレンダーの予定をもとに予約できる時間だけがクライアントに表示されます。確定した予定はカレンダーに自動登録され、MeetやZoomの会議URLも発行されます。


体験セッション30分、継続セッション60分など、セッションの種類ごとに予約枠を作成できます。受付曜日や時間帯も枠ごとに設定できるため、平日夜や週末だけの受付も予約ページ側で完結します。


本業・私用・セッション用など複数のGoogleカレンダーを接続し、すべての予定を踏まえた空き時間だけを予約ページに表示します。カレンダー間の同期では「予定あり」だけを反映できるため、セッションの存在を本業側に知られたくない場合にも使えます。

