リリースノート

2026.09.17

Features

  • Web版で、Appleアカウントを使ってアカウント作成・ログインできるようになりました。
  • 統合カレンダーで、Google カレンダーの繰り返し予定を作成できるようになりました。繰り返し予定の編集・削除では、「この予定のみ」「この予定以降」「すべての予定」を選べます。
  • Outlook の予定で、予定の状態と公開設定を変更できるようになりました。対応する Microsoft 365 カレンダーでは、Teams 会議も追加できます。

Updates

  • 初回設定の案内を見直し、カレンダー連携から予約の準備まで進めやすくしました。ログイン画面やサイドバーの見た目も整えました。
  • Freeプランで新たに連携できるカレンダーは、Google・Outlookを合わせて2つまでになりました。既存の連携と再認証は引き続き利用できます。

Fixes

  • 繰り返し予定の開始日が、指定した曜日などの条件に合うよう修正しました。
  • Outlook の予定を編集した際に、説明や会議情報などが適切に保持されるよう改善しました。
  • タイムゾーンが設定されていないカレンダーで、終日予定の日付がずれる問題を修正しました。
  • アカウント作成時などに、パスワードの確認でエラーになる問題を修正しました。

2026.09.15

Updates

  • カレンダーの月表示で、日付と予定を見やすくしました。

2026.09.14

Features

  • 予約枠ごとに、1日に受け付ける予約の上限を設定できるようになりました。上限に達した日は、予約ページに空き時間が表示されなくなります。
  • 統合カレンダーから、連携した Outlook カレンダーの予定を作成・編集・削除できるようになりました。

Updates

  • カレンダーの表示設定に、2日・3日の表示期間と文字サイズの切り替えを追加しました。表示期間や文字サイズなどの設定は、次回も引き継がれます。
  • カレンダーの予定名を、表示スペースに合わせて折り返すようにしました。短い予定でも、予定名を優先して確認しやすくなります。

2026.09.12

Updates

  • 予定やカレンダーの変更が Chronock に反映されると、統合カレンダーの表示も自動で更新されるようになりました。
  • カレンダーで最後に表示した日付と表示形式を保持するようになりました。URL から同じ表示を開いたり、ブラウザーの「戻る」「進む」で表示を切り替えたりできます。
  • カレンダーの予定にゲストを追加すると、メールアドレスがタグとして表示されるようになりました。招待した相手の確認や削除がしやすくなります。

2026.09.11

Features

  • これまで参照専用だった統合カレンダーから、連携した Google カレンダーの予定を作成・編集できるようになりました。

Updates

  • ナビゲーションや予約一覧、設定画面など、全体的に UI を改善し、見やすく操作しやすい画面に整えました。