2026.07.11
Features
- Microsoft Outlook カレンダーを連携できるようになりました。Outlook の予定も空き時間の確認やカレンダー同期に利用できます。
- 接続するカレンダーごとに利用できる会議ツールを選べるようになり、Google Meet と Microsoft Teams を適切に使い分けられます。
Fixes
- カレンダーの再認証が必要な場合に、アプリから対応できるよう改善しました。
- カレンダー同期ルールを削除する処理の安定性を改善しました。
2026.07.10
Features
- 仮確保中の予定も統合カレンダーに表示され、候補日時の検討状況を予定とあわせて確認できるようになりました。
- オンボーディングの画面と案内を刷新し、初期設定を進めやすくしました。
- 一覧にデータがない場合の表示を改善し、次にできる操作が分かりやすくなりました。
- これまでカレンダー同期の利用にはProプランが必要でしたが、今回のアップデートにより、Freeプランでもカレンダー同期を1件利用できるようになりました。Freeプランでは単方向同期のみ利用できます。
Fixes
- カレンダー同期ルールは、有効な有料シートがある場合にのみ有効化できるよう修正しました。
- 確定した内部予定が通常の予定として扱われるよう修正しました。
- 認証処理の安定性を改善しました。
2026.07.07
Features
- クロノックのMCPサーバーを搭載しました。対応するAIアシスタントから、予約枠や空き時間を確認できるようになりました。
- MCP連携で、予約枠ごとの予約URLを確認できるようになりました。
- MCP連携で候補日時を探す際、予約枠の受付条件に沿って空き時間を提示するようになりました。
Fixes
- MCP連携のエラー表示と、カレンダー未連携時の案内を改善しました。
- MCP連携のページ送りで不正な位置が指定された場合の扱いを修正しました。
- メンバーのワークスペース情報が取得できない場合がある問題を修正しました。
2026.07.03
Features
- Chronock のアプリと予約ページの UI が、日本語・英語・フランス語・ドイツ語・繁体字中国語で利用できるようになりました。